脂肪排出するなら[マイクロスリミングBタイプ]
『βタイプキトサン』
脂肪排出ダイエットの決定版!!
ご存知ですか??肥満の方の多くは脂肪過多により、悪玉コレステロール(LDL)値が高くなり肥満以外に血管や心臓への負担が多くなり、重い病気になる傾向があります。
キトサンβタイプは悪玉コレステロールの低下ができまた脂肪排出能力が従来のαタイプ(カニやエビ)より5倍も高いのです。
キトサンとは何か?
キトサンはキチンと呼ばれる、カニやエビのような甲殻類の甲羅のパウダーから抽出されるアミノポリサッカロイドに由来します。その化学構造では、キトサンは脂肪を引き付けるという活性を持つという例外を除けば、植物のファイバーのセルロースと同様です。キトサンはオイルや毒性の化学物質による汚染対策と水の浄化に使われてきました。潤滑油のように使われる時、キトサンは汚染物質を集め、取り除く働きを持つ「汚染マグネット」のような働きをします。消化管を通過しながら自らの重さの4〜6倍もの脂肪を吸収し、脂肪の代謝作用により蓄積される前に外に出します。
他にキトサンの何について知るベきか?
食物内のこの脂溶性ビタミンなどはキトサンにより吸収されてしまいます。そのため、キトサンとは別にこれらをとる必要があります。もし、昼食や夕食に脂肪分の多い食事をしたなら、キトサンを服用し朝食とともに朝、溶解性ビタミンをとって下さい。キトサンはいまだかなり新しい製品として知られています。しかし、副作用などの悪影響に関してはかなり研究がなされており、妊娠中の女性や貝類に対するアレルギーをお持ちの方以外のほとんどの方に対し、安全が確認されています。キトサンを使用するのに大切なことは、減量に奇跡的な方法などはないということを認識してもらうことです。いくらかの脂肪は体にとって大事なものです。だからこそ、しっかりとした食事と、定期的な運動が大切なのです。
脂っこい料理を食べる時に使用するといいでしょう。
キトサンの正しい種類:
キトサンはビタミンCと一緒になると共同反応を起こすことや、水分を吸収しキトサンの働きを助けるオオバコ種子のような他のファイバーと合わさった時がもっとも有効であることも言及されるのが通常です。たくさんのダイエット製品がこれまで出てきました。キトサンの驚くべき能力により、脂肪はその効果を失い、減量につながるという結果がもたらされたのです。キトサンは、一般的にはカニと小エビのような甲殻類の粉末から抽出されたアミノの多糖であるキチンに由来します。しかしキトサンベータはイカから抽出してカニやエビよりより高い脂肪排出効果があり特に食べた脂肪分がすぐに排泄されます。
一般的にキチン、キトサンの原料として知られているのはカニ殻・エビ殻ですが、缶詰工場などの食品加工場から多量に排出される産業廃棄物の再利用という見地から出発したからなのです。従ってカニ原料のキチン、キトサンに関しては各界多くの研究発表データが発表されて、その機能の素晴らしさが認知されてきたのです。
これに比較してイカのキチン、キトサンはイカのわずかな骨の部分を回収しなければならなく、工業化が困難で、今でも大量生産できる素材とは言えません。しかしその医療的な利用は、古来から漢方薬典「本草網目」でも伝えられてきたように、貴重な素材であることが判明しています。近来からの研究によりカニ・エビ由来のキチン、キトサンの化学的結晶構造はα型、イカ由来のキチン、キトサンのそれはβタイプであることが解明され、後者βタイプキチン、キトサンの優秀性が次に掲げるように証明されつつあります。以下はキチン、キトサン学会(旧称研究会)のシンポジウム第10回(毎年1回)迄の研究発表より抜粋要約いたしました。
1. イカキチンはカニキチンに比較して、血液タンパク質の吸着量が大きい。
2. キチン分解酵素(リゾチーム、キチナーゼ)による分解性は、カニキチンより数倍高い。
3. イカキチンは、紡糸適正が高い。従って、医療材としての、手術用縫合糸やシートに最適。
4. αタイプキチンに比べ、溶媒に対する親和性が高いので誘導体の生産に適している。
5. αタイプキチンより化学反応性が高い。
(イカ由来のキチンをキトサンに変換したのちもその特異性が失われていない。)
6. αタイプキチンに比べて、かなり高い吸湿・保湿性がある。
7. 血清による分解は、イカキチンがエビキチンよりはるかに迅速で分解され易い。
8. βタイプキチンはαタイプキチンより脱アセチル化され易く、キトサン化しやすい。
9. βタイプキチンはαタイプキチンよりも生分解性が優れている。
10. う蝕誘発性細菌(虫歯菌)の増殖抑制にイカキトサンは顕著な機能を持つ。
またカニキトサンが口腔常在菌相に影響を与えるのに比して、イカキトサンは抗う蝕剤としてのみ機能し、他の有用菌には作用しないという選択性を持ちます。
以上のような研究結果から、イカ由来のキチン・キトサンはその機能は優秀で、生体適合性も高いと言うことが伺われます。唯一の難点は、その原料収集の困難にあり、豊富に生産が進まないことにあると言えましょう。

250mg x120 Caps
約1ヶ月分 |
お召し上がり方
●1日2回 食事の30分前に2粒を200mlのお水と一緒に飲んでください。通常は昼食時と夕食や夜食の際にお召し上がりください。
●体重別使用容量は体重15kgにつき1個です。
例)体重60kgの方は4個摂りますが、それを昼食前に2個夕食前に2個に分けて摂ります。
ポイント
特に脂っこい食事をされる際には効果的です。