商品カテゴリ ハーブ系サプリメント
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メノライフ



商品名 メノライフ
メーカー Nutra-Life
内容量 60カプセル
1日量 朝食と一緒に赤いカプセル1つ
  夜に透明のカプセルを1つ
   
   


成分
1錠当たり
朝用赤いカプセル  
大豆イソフラボン
20mg
レッドクローバー
150mg
ワイルドヤム
250mg
ドンケ
500mg
チェエストツリー
250mg
ブラックコフォッシュ
500mg
セントジョーンズワート
250mg
シベリア人参
150mg
マグネシウム
40mg
カルシウム
71mg
 
夜用透明カプセル
バレリアン
1000mg
パッションフラワー
50mg
大豆イソフラボン
20mg
レッドクローバー
150mg
ワイルドヤム
250mg
ドンケ
500mg
チェエストツリー
250mg
ブラックコフォッシュ
500mg
マグネシウム
40mg
カルシウム
71mg



■ 商品内容 その1

●更年期障害の緩和

<イソフラボン>エストロゲンー更年期苦痛と戦う
癌、心臓病に対する役割
究極の源:控えめな大豆

(更年期)
35〜55才までの間、感情と肉体は変化の時期を迎えます。この変化は生産されるエストロゲン(女性ホルモン)が減少することに関係します。これにより、不快感やアンバランスを経験するのです。エストロゲンの減少は膣の乾燥感、月経の変化、一過性全身熱感、性的衝動の減退、顔の毛の増加、肌のしわ、体重の増加、いらだち、不機嫌などを招きます。現在、多くの女性が更年期を迎える準備をせず、処方ホルモンセラピーをはじめるなどしていません。その代わり、食事を変え、体の自然のエストロゲンレベルを支えるイソフラボンのようなフィトエストロゲンの利益に向けられます。

(大豆―自然のホルモンサポート)
おもしろいことにアジアの国々の女性は一過性全身熱感やその他の更年期症状に悩まされにくいのです。実際、中国では18%の女性だけがそのような症状に悩まされます。一方、西洋の国々では70〜80%の女性が悩まされます。これは大豆をたくさん食べるためで、これにより血液内のエストロゲンレベルを正常に保たれるからだと考えられます。大豆はフィトエストロゲンの源として最高のものの一つです。ヒトのエストロゲンと構造的に非常に似たもので、ホルモン様物質といえます。また、大豆にはダイドゼインとゲニステインを成分とするイソフラボンを活性物質として含んでいます。この物質は体内で皮膚、胸、子宮、膣の細胞壁にあるエストロゲンレセプターを刺激し、エストロゲンの様に働きます。また、大豆にはコウメストールとリグナンというホルモン様物質が含まれ、これは腸で代謝され、血流に吸収されるのです。イソフラボンと合わせて、大豆の成分は更年期に関わる子宮内膜症、月経前(緊張)症候群などの他のホルモン不順にも効果が有るということは知られています。


■ 商品内容 その2

<女性にとっての大豆>
思春期を終えた女性のホルモンバランスの崩れはよく知られています。若い女性は月経の不規則、痛み、月経前(緊張)症候群を起こすホルモンのゆらぎを感じることがままあります。10代後半や20代にアンドロゲンなどの男性ホルモン過剰やプロゲステロンの生産不足などのホルモンバランスの崩れを起こします。これにより、アクネ、脂皮膚、頭皮髪の損失、顔面の毛の増加、増体重などが起きます。イソフラボンを多く含む食事をすることにより、これらの危険は減少できます。植物ホルモンが含まれているサプリメントはこれらの女性にとって有効なものとなるでしょう。

<イソフラボンは天然の抗癌作用がありますー控えめな大豆が癌の危険を抑えるのか?>
大豆食品はイソフラボンを含んでいる数少ない食品の一つです。大豆をとらなければ通常、イソフラボンはとっていないと考えてよいでしょう。大豆を食べる人々が多い国では、癌の発生が少ないという事実があります。例えば、日本、中国、韓国では乳癌による死亡が、他の国々と比べてそれぞれ1/4、1/5、1/10なのです。前立腺癌の発生率の違いはもっと大きいのです!

<どうしてか>
大豆には天然の抗癌物質であるイソフラボンが含まれています。イソフラボンの保護効果は一つ二つの癌のタイプにとどまりません。過去20年間の臨床実験では大豆の消費は大腸癌、胃癌、肺癌、直腸癌の危険も減らすと言われています。

<大豆と心臓病>
大豆のプロテインが血中コレステロールを減らすのを御存じですか?研究によると、身体に入ったプロテインは心臓病やアテローム性動脈硬化を起こす原因となる恐れがあるのです。植物プロテインは(特に大豆プロテイン)はこれに対して、コレステロールを低下させる働きがあります。どうしてこれまでこのような情報は一般的にならなかったのでしょうか?理由の一つとしては、飽和脂肪やコレステロールについてのニュースは隠れているということが言えます。しかし、実際はベジタブルプロテイン(大豆のような)は心臓病を防ぐという働きがあるのです。

<イソフラボンのキーポイント>
−大豆はイソフラボンと呼ばれる特有なフィトエストロゲンに豊富です。
−10代、20代前半そして更年期のホルモンのアンバランスのセラピーとなります。
−イソフラボンは抗発癌性効果を持ちます。
−低コレステロールにより心臓の健康を維持します。
イソフラボンをとることで、あなたも更年期のトラブルや癌の危険から逃れ、快適な生活を送りましょう。




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