商品カテゴリ はちみつ
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マヌカハニーUMF12+250g


商品名 マヌカハニーUMF12+250g
メーカー Medi-Bee
内容量 250g
1日量 下記に記載
   
   
   


マヌカハニーUMF12+500g


商品名 マヌカハニーUMF12+500g
メーカー Medi-Bee
内容量 500g
1日量 下記に記載
   
   
   


マヌカハニーUMF10



商品名 マヌカハニーUMF10
メーカー Comvita
内容量 375g
1日量 下記に記載
   
   
   


マヌカハニーUMF15


商品名 マヌカハニーUMF15
メーカー Comvita
内容量 250g
1日量 下記に記載
   
   
   


ハニー&キウイフルーツ


商品名 ハニー&キウイフルーツ
メーカー Comvita
内容量 250g
1日量  
   
   
   


■ 商品内容

●のどの痛み
●胃潰瘍
●スリ傷、キリ傷、火傷、床ずれ、赤ぎれ

驚異のマヌカハニー

1.胃のピロリ菌をやっつける
最大の特徴でしす。胃潰瘍、胃の痛み、胃の調子が悪い方、1日1〜2回空腹時に小さじ1杯をお召し上がりください。3ヶ月位で胃腸薬がいらなくなります。
2.風邪で喉が痛い時
小さじ1杯を就寝前にお召し上がりください。
3.口内炎
食後や就寝前に口内炎の部分に塗ってください。
4.スリ傷、キリ傷、火傷、床ずれ、赤ぎれ
マヌカハニーを塗ってガーゼやカットバン等で覆ってください。マヌカはニュージーランドにしか自生していない野生植物です。春から夏にかけてマヌカの木は白ピンクの綺麗な花を咲かせます。この花から採取されるのが「マヌカハニー」です。原住民は古くからこのマヌカの木を民間薬として珍重してきました。ニュージーランドでは牧草地にさえ農薬や化学物質を散布することすら禁止されています。自然の中にあるマヌカハニーも同じで、一切の添加物も禁止されています。100%自然のマヌカハニーです。



国立ワイカト大学のピーター・モラン博士のマヌカについての研究で、このマヌカハニーが胃のピロリ菌に対して非常に強い抗菌力が発見されました。このピロリ菌は40才以上の70%が感染していると言われ、胃潰瘍や胃癌の原因となっています。

マヌカハニーの中でも抗菌力がすぐれたものに「UMF」マークが認証の証として添付されます。UMF10〜20がピロリ菌に対して1番優れており、マヌカハニー全体の20%程度です。

この「ユニークマヌカファクター(UMF)」は酵素カタラーゼによる影響を受けないので、組織や血清に存在できるのです。酵素カタラーゼというのは他のハチミツに存在している抗バクテリア要因である過酸化水素を破壊してしまいます。この反応により、他のハチミツの持つ抗バクテリア作用は阻害されてしまうのです。
ハチミツの過酸化水素はハチミツ内の酵素により作られます。この酵素はハチミツが熱や光にさらされると破壊されてしまいます。UMFはとても安定したもので、マヌカハニーがその活性をなくすというような心配は必要ないのです。マヌカハニーは過酸化水素の抗バクテリア作用に加えて、UMFを持っています。2つの抗バクテリア作用を持つものが一緒になり、相互依存的に働き効果が増大します。

UMFマヌカハニーは過酸化水素よりもバクテリアに対しての作用が強く、例えば、傷の感染を起こすバクテリアに対しての力は、通常のハニーよりもマヌカハニーの力は2倍あります。胃潰瘍を起こすピロリ菌に対しては、マヌカハニーの力は他のハチミツの8倍有るのです。現在、行われている研究では、マヌカハニーはのどの痛みを引き起こすストレプトコックスに対しても大きな効果を示すことがわかってきました。

医学の専門家がマヌカアクティブハニーを選び、傷の治癒などで非常に良い結果を得ています。ある症例では、ニュージーランドのワイカト病院において、肌の潰瘍に使用され、治癒したという結果が得られ、これはニュージーランド医学誌に発表されました。他にはオーストラリアのブリスベンにある病院で、それまでUMFのないハニーを使用して治療していた患者に対して、UMFマヌカハニーを使ったところ、それまでにないほどの早い治癒が見られたという報告があります。

レベルをはっきりさせるために、UMF数値でそのレベルを表記し、消費者の皆様にわかりやすいようにしようと思いました。UMF数値は抗バクテリア作用に関する実験室でのテストにより決められます。例えばUMF4のものはフェノール液4%の殺菌力と同等ということで、UMF10では、フェノール液10%のものと同等の殺菌力があるということです。アクティブマヌカハニーを生産する各グループはUMF表示をし、誤使用がないように心掛けています。

私はUMF10かそれ以上のものの使用をニュージーランド国内の病院における治療にはすすめました。これ以下でも良い結果は期待できますが、確実に抗バクテリア効果をうけるためには、10以上が望ましいのです。感染部の組織に深く浸透させ、効果を得るにはUMF10かそれ以上が望ましいのです。



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